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あらかわさん

Author:あらかわさん
荒川なお 1977年7月16日生まれ 40歳 板橋区出身 日本共産党板橋区議会議員  区民環境委員 危機管理対策調査特別委員 監査委員
趣味 フットサル・美術・水泳・マラソン・旅行 東洋美術学校卒業

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日本共産党演説会in有明コロシアム

 都知事選挙告示まであと1ヵ月・・区長区議会議員選挙投票まで2ヵ月・・昨日は小池あきら都知事候補、志位委員長が講演しました(私も舞台に短時間だけどあがりました)・・・まず都知事選挙で石原知事がやってきた政策は転換させなくてはいけませんね!12年間で福祉はかなり削られて自己負担が本当に増えました(ー_ー)!!今、福祉の仕事に就きたい人は多いし・・高齢者社会で福祉こそ充実させなければと思います。でも中学3年までの医療費無料を実現させたり都民の運動も強いです。高すぎる国民健康保険も値下げさせたいですね・・後半戦の区長区議選挙での勝利も必ず・・こんなに政権に対する不満が強い時も無いし・・まして昔の政権は同じこと繰り返すだけです。社会保障切り捨てで消費税増税?の政策なんてゴメンです。米軍基地につぎ込むのを辞めてほしいです。それで財源作ってほしいですよね・・私は非常に調子も良いので最後まで頑張ります(みなさんと・・)
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演説会お疲れさまでした。
「12年間で福祉はかなり削られて自己負担が本当に増えました」・・・本当に実感しています。
私は都で38年間仕事をしてきました。33年間は高齢者医療・福祉の職場、5年間は児童相談所でした。
革新都政、鈴木、青島、石原・・・と都政の変化を肌で感じてきました。組合への攻撃もひどいものです。
初めての職場は病院の窓口でした。老人医療費無料化の時代です。革新都政下で作られた福祉施策や施設は年々削られ、その代わりに臨海部開発や圏央道建設、オリンピック招致準備などに多額のお金や人が使われました。
オリンピック準備の時は、ある上司が担当に選ばれましたが、あんな無駄な仕事はやりたくないと本音を漏らしていました。
職員も毎年のように減らされ、その穴埋めはなしです。
絶対的に増員が必要な児童相談所でも、不安定雇用の非常勤職員を増やすことで対応しています。(正規職員も僅かに増やしていますが)
これだけ虐げられていて、何で日本ではNO!の声が広がらないのでしょう!
みんな思っているけれど、どう出して良いのかわからない??? やっぱり共産党しかないです。真実を伝えて広げる先頭に立つ「なおちゃん」に応援!!