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あらかわさん

Author:あらかわさん
荒川なお 1977年7月16日生まれ 40歳 板橋区出身 日本共産党板橋区議会議員  区民環境委員 危機管理対策調査特別委員 監査委員
趣味 フットサル・美術・水泳・マラソン・旅行 東洋美術学校卒業

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首都東京から政治を変えよう

夕方になって少しだけ涼しくなってきました。本日、高島平駅前で日本共産党街頭演説会をおこないました。日本共産党副委員長の市田忠義参院議員は「今、共謀罪強行採決のような歯止めない憲法破壊政治を止めれるかどうかが問われている。安倍首相は『2020年までに憲法9条を変える』と言い出したこと」を指摘し、その内容が深刻であることを指摘しました。「今の安倍政権は、国家だけでなく憲法をも私物化しようとしている。世界に誇る憲法9条を守ろう」と訴えました。また都政の問題に触れ「小池知事が無害化できずに謝罪をした。無害化できないのに自民党も公明党も豊洲移転を推進している。地下も地上も危険なのが豊洲の新市場予定地である。今回の問題についての責任は石原元知事だけでなく、知事を支えてきた自民党・公明党にもある。豊洲市場移転計画をきっぱりやめて築地で再整備をするべき」と訴えました。 連日、奮闘中のとくとめ道信都議は「今、安倍政権に暴走への怒りが広がっている。故郷の鹿児島では、これまで保守の立場にいた人からも日本共産党への期待が広がっていること」を紹介。また「石原知事以来、東京の福祉は削られてきた。一方で大型開発にはどんどん予算を注ぎ込んでいる。この逆立ちした政治をかえられるのは板橋では私だけ。暮らしの願い・福祉の願いは私に託してください」と訴えました。今度の都議選は、都政・国政を変える大きなチャンスです。みなさんのご支援を宜しくお願いします。
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